nosh【白身魚の濃厚レモンバターソース】食レポ・正直レビュー

nosh・宅食

nosh「白身魚の濃厚レモンバターソース」の基本情報

項目内容
主菜白身魚の濃厚レモンバターソース
副菜インゲンと人参の和え物
キャベツとごぼうの焦し醤油
カロリー251kcal
たんぱく質14.0g
脂質16.1g
糖質11.1g
レンチン時間(500W)500W:6分00秒 〜 6分20秒
600W:5分30秒 〜 5分50秒
注文年月2026年6月

※noshは定期的にメニューの入れ替え・リニューアルがあるため、現在は販売終了または内容が変更になっている場合があります。最新情報は公式サイトをご確認ください。


開封前・開封後


食べてみた

今回食べたのは「白身魚の濃厚レモンバターソース」。主菜の白身魚に、副菜はインゲンと人参の和え物、キャベツとごぼうの焦し醤油の2品構成だった。

  • 使用している白身魚はパンガシウス(ベトナム産)。正直、パンガシウスって何?というところから始まった
  • 淡白な白身魚を濃厚なレモンバターソースでカバーしている作り。この濃厚さで塩分2.5gは本当ですか?と思うくらいソースの主張が強い
  • ソースにパプリカ・ピーマン・クラッシュアーモンドが入っているが、パプリカとピーマンの風味がレモンバターソースと喧嘩している。背中合わせで立っているような、不思議なバランス
  • 魚の表面にやや水っぽさはあるが、以前食べた白身魚メニューよりは改善されている印象
  • 副菜のキャベツとごぼうの焦し醤油は、皮付きごぼうの香りが口いっぱいに広がる。煮魚と一緒に煮たごぼうが好きな人にはたまらない一品(異論は認める)
  • 副菜のインゲンと人参の和え物はスケソウダラ入り。口の中でモロモロほぐれる食感が独特で、初めて食べると少し戸惑う。味は悪くないんだけどね
  • 全体的に不思議なバランスで成り立っているメニュー。好みがかなり分かれる気がする。玄米ご飯との相性もイマイチだったので、合わせるなら白米が正解。私はリピしないかな

総評

項目評価
⭐️⭐️⭐️☆☆
ボリューム少ない・普通・多い
おすすめ度⭐️⭐️☆☆☆
再注文の可能性絶対する/多分する/あり/多分しない/しない

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